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EVANGELION:3.0 YOU CAN (NOT) REDO

2012年度作品
95分 / アニメ
総監督・・・庵野秀明
監督・・・摩砂雪、前田真宏、鶴巻和哉
声の出演・・・ 緒方恵美、林原めぐみ、宮村優子、坂本真綾、三石琴乃、山口由里子、石田彰、立木文彦、清川元夢、長沢美樹、子安武人、優希比呂、麦人、大塚明夫、沢城みゆき、大原さやか、伊瀬茉莉也、勝杏里

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 エヴァに全く興味なかった時、劇場で CGのピアノの演奏がただ流れるだけの予告 を見て 「はぁ?」 って思ったのが懐かしいですね♪





*あらすじ*

 「破」の最後から14年後の世界が舞台。特務機関「NERV」(ネルフ)と反NERV組織「ヴィレ」の戦いのなか、14年の眠りから目覚めた碇シンジは、ヴィレ指揮官の葛城ミサトから 二度とヱヴァに乗るな と告げられてしまう




 ネタバレあります。ご注意ください




 まさかの前作「」から14年後が舞台。

 いろいろ 衝撃的 でした。




 序盤からエヴァに乗るなと戦線離脱宣言を受けるシンジ君だったり、

 宇宙戦艦ヤマトみたいな乗り物で登場して館長がミサトさんだったり、

 リツコさん髪バッサリ切ってボーイッシュになってたり、

 ネルフかと思っていたところがそうじゃなかったり、

 ゲンドウ、サイクロップスみたいなゴーグルかけ始めたり、



 何よりもショックだったのは前作、前々作で 感情 が徐々に芽生え始めた 綾波レイ にまさか死亡説。無口無感情に戻ってしまいシンジ同様にショックを隠せませんよ(泣)。黒レイはこれで好きですが。





 物語は相変わらずダークサイドに堕ちまくってます。

 でも何故か、絶望の中でも 微かな希望 が見え隠れしたりするから好きですね。





 空白の14年の間に何があったのかが徐々に明らかになるかと思いきや、ほんの少ししか回答は提示されていません。

 謎が多い、カヲル君は一体何者なんだ?

 アスカはなぜ眼帯を!?


 他にも疑問が沢山。これはこれでいろいろ想像できるので嫌いじゃないです。





 ピンクエヴァ、前作に引き続き マリ が登場しますが、サポート射撃がナイスです。

 アスカも眼帯に帽子を被り、プラグスーツもリニューアル化してカッコイイ!

 あと「パシフィック・リム」でも描かれていた二人乗り‘ダブルエントリープラグシステム’登場しましたね!熱過ぎます!

 



 エンタテイメントしながら、後半に行くにつれダーク過ぎる展開へ。ほんと映画の中の世界で良かったなと思うばかりです。

 音楽もまた壮大なオーケストラを奏でて、いろいろな感情が想起されます。






 ちなみにエンドクレジット後に劇場版最終作「シン:エヴァンゲリヲン劇場版」 の予告が見れますが、合体してましたね。楽しみです。そしてどうやってこの物語に決着を付けるのかも期待してしまいます!





 言うまでもないですが、オススメです「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 」 !








【予告】


【ピアノ予告】 ※エヴァ興味ない時にこれ劇場で流れて「はぁ?」ってなりました


【MAD】残酷な天使のテーゼ













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VANGELION:2.0 YOU CAN (NOT) ADVANCE

2009年度作品
108分 / 日本 / アニメ映画
総監督・・・庵野秀明
監督・・・摩砂雪 、鶴巻和哉
脚本・・・庵野秀明
声の出演・・・緒方恵美、林原めぐみ、宮村優子、坂本真綾、石田彰、三石琴乃、山口由里子、山寺宏一、立木文彦、清川元夢、長沢美樹、子安武人、優希比呂、関智一、岩永哲哉、岩男潤子、麦人


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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 BDで 見ました。




 エヴァいいわ!エヴァ最高だ。

 久しぶり手に汗握るドキドキ展開の連続に興奮しました。





 そしてついに来タ

 リューアルされた アスカ の登場。

 あれれ? 性格 丸くなってない?




 というかあの、綾波レイ に関しても、

 「TV版」 の頃と比べ、一気に魅力的になっています。

 正直、テレビ版では ほぼ空気 だったのに対し、人間として悩みに悩む姿が描かれ、彼女にとても 共感 してしまいました。

 特に 「ぽかぽかする」 のシーンはジーンと来たし、

 両手切り傷だらけなりながらもシンジの為に 手料理 の練習する場面があったりと、一気に綾波の好感度上がったことは言うまでもありません!





 そしてあれほど 共感 しずらかった主人公シンジにも 異変 が!

 この作品のシンジは今まで見てきた作品の中で一番共感できましたよ





 さて、「劇場版‘序’」と異なり 使徒 のビジュアルがリューアルしています。

 それに付随して能力的にもパワーアップ!

 もう 圧倒的な強さ で笑えます。反則的強さ寒気すら覚えました。

 動きのモーションも 気持ち悪さ も格段にアップ。

 見てはいけないものを、見てしまった感 をヒシヒシ感じました。




 そして使徒の防護シールド ATフィールド硬さ 異常です。

 シンジの 戦いたくない 気持ち、今更だけどとても理解できました。





 2009年の作品ですが、アクションシーンは今見ても 古臭さ を全く感じさせません。

 特に 爆風 でビルや車が無残に吹き飛ばされる描写に驚きました。




 エヴァで 全力疾走するシーン は尋常じゃないくらいの迫力!

 ダダダダダッ 。衝撃破が凄過ぎです!見入ってしまいました。

 走った後の 地面 (地盤)が変形しますw





 劇中、何度か流れる音楽

 学生時代歌ったことがある名曲 翼をください が流れます。

 かなり不気味で、異様過ぎ。





 「序」同様にテレビ版よりも だいぶ 見やすくなっているものの、終盤の展開にはまたも開いた口が塞がらない状態。ここでもやるんだ、そのブッ飛んだ展開を。

 てっきりテレビ版の名シーンを万人にも分かりやすいよう構成してくるかと思ったら・・・



 それでもやっぱり エヴァ最高です!

 もう完全に初期の悪印象を覆しました。




 もう一度言う、エヴァ最高!




次は「Qだ」。

 





【予告】


【予告2】 ※高画質


【 Blu-ray&DVD PV】


【エヴァンゲリヲン2号機 獣化第2形態 ザ・ビースト 戦闘シーン】 ※綾波変わったなぁと思った場面


【 本編抜粋「翼をください」】 ※びっくりです














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2007年度作品
98分 / 日本
総監督・・・庵野秀明
監督・・・摩砂雪、鶴巻和哉
脚本・・・庵野秀明
声の出演・・・緒方恵美、三石琴乃、山口由里子、林原めぐみ、立木文彦、清川元夢、結城比呂、長沢美樹、子安武人、麦人、関智一、岩永哲哉、岩男潤子、石田彰

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 いわゆるリメイク作のエヴァ1作目 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序を再見しました。

 実は本作、過去に 一度 見たことあります。




 その際の感想としては 「シックリ来なかった」

 という正直な感想「微妙」でした。






 今回新たにテレビ版全26話、続く 劇場版 を見た上での感想をつづります。







*あらすじ*

 内向的な14歳の少年・碇シンジは、父・ゲンドウと3年ぶりの再会を果たす。彼はそこで、ゲンドウから極秘裏に開発された巨大な人型兵器“人造人間エヴァンゲリオン初号機”を見せられ、謎の敵“使徒”との戦いを強要される。

 最初は反発するものの、女性パイロット綾波レイの重傷を目のあたりにして、ついに自ら出撃を決意する。

 そして、何の訓練も受けないまま初号機に乗り込み、いきなり使徒と対峙するシンジだったが…。








 まずタイトルが 変更 というか一部削除されています。テレビ版のタイトル‘ 新世紀 ’が省かれます。


 全4部作のトップバッターという「」、テレビ版1話~ヤシマ作戦 までのエピソードが描かれますが、話の展開はほぼ変わりません。


 むしろ余計なエピソードは削られ、テンポがかなりくなり、以前より格段と 見やすく なっています。

 私的にダイジェスト感はなく、うまくまとまっているな と強く感じました。




 ちなみに絵のタッチも一新 され、アクションシーンの迫力や街の動きやギミック、敵となる使徒のCG処理、そして爆風で街が消し飛ぶ描写が 物凄いこと になっています。




 ほんと全編が見どころ満載で、以前の感想がであったかの如く、冒頭からとても引き込まれエンタテイメントとして、面白かったです!




 新劇場版としていい意味の改変 です。

 特に今回 人間ドラマ が全面に押し出されていると感じました。



 エヴァに乗ると決断したシンジの心情の変化。

 シンジのレイのコンビネーション。



 そして 「どういう顔をしていいかわからない」 と言うレイに、 「笑えばいいよ」 と返すシンジ。

 主人公シンジはもちろん、ミサトの心情など改めてこの作品を見ると、綺麗ごとばかり ではなく、とても丁寧に描かれていました。

 



 テレビ版の感想で 「アスカ登場するまで、鑑賞が非常に苦痛だ」 とつづりましたが

 この新劇場版は鬱展開のドロドロ感が極端に薄まり、この作品だけみると、THE少年漫画の王道 って感じです。




 驚くほど純粋に一本の映画として楽しめました。

 続く四部作の二作目の「」にかなり期待してしまいます。




 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 おすすめです!







【予告】


【MAD】







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Neon Genesis Evangelion - The End of Evangelion

1997年度作品
87分 / 日本 
総監督・・・ 庵野秀明
監督・・・鶴巻和哉、庵野秀明
声の出演・・・緒方恵美、林原めぐみ、宮村優子、三石琴乃、山口由里子、立木文彦

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 全26話 を見てからこの劇場版「新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に 」見ました。





 …。

 なんすか?

 もう一体全体なんなんですか?





 見る前に「覚悟しておいた方がいいよ、ホント救いないから」

 と友人に言われ期待と不安混じりで鑑賞しました。







*あらすじ*

 最後の使徒を倒した。だが現実に対処できないシンジは固く心を閉ざしてしまう。そして約束の時が訪れる。ゼーレは自らの手による人類の補完を目指し、戦略自衛隊による攻撃をNERV(ネルフ)本部に仕掛けてきた。

 戦闘のプロに抗う術もなく血の海に倒れていく職員達。その絶望的状況下でミサトは、シンジは、アスカは、レイは、生き残ることができるのか?そして人類補完計画とは?

 人類の存亡をかけた最後の戦いが、今始まろうとしている。








 本作はTV版最終話2話をリメイクした作品です。





 
 ここからネタバレ全開ですので、未見の方はお気をつけを。






 今、この内容・描写 は 規制 で絶対に出せません。

 




 独自の世界観をこれでもか、これでもか と描ききる庵野監督。

 カルト というか、宗教 というか、ホラー というか

 とにかく見ていて、もう意味がわからない箇所がありつつもこの圧巻の迫力、それだけで終わらない何かが存在します。

 まるで 「付いて来れる奴でいい、ついて来い」 と言っているかのように、畳み掛ける奇天烈な映像のオンパレード、しまいには終盤、まさかの実写映像まで挿入されます。





 正直、テレビ版で いくとこまでいった ので、 
※詳細はこちらをどうぞ

 それを万人にも分かりやすい形でリニューアル作品に落ち着くだろう という軽い気持ちで見始めたのですが ... これは テレビ版の更に上をいく、最高にぶっ飛んだ映画 でした。軽い気持ちで見たらトラウマなります確実に。

 序盤からしてもう ドン引き でしたから・・・。




 いろいろ、ぶっ飛び過ぎていて、

 監督、麻薬やってるのか?と思いました。

 なぜここまで 登場人物達を虐める?




 メインキャラほぼ 死亡 。絶望以外何もない地獄絵 の数々。しかも殺され方が液体になって飛散します。


 


 エヴァ全26話は私的 アスカ派

 嬉しいことにテレビ版を超える 物凄い活躍 を見せるのですが、その後 物凄い落とされます

 あえて「ドラゴンボール」で例えると、訓練しパワーアップしたベジータが、期待通り相手をいい感じ攻めつつもその後、ボロ雑巾ごとくボロクソにされる構図が垣間見られます。




 あ、アスカ〜 (泣)




  感情移入できる好きなキャラが、痛めつけられる場面は本当に見ていてキツイものがある。




 普通、エンタテイメントって 夢や希望を描くキラキラしたもの夢の時間を提供してくれる場 と、私的に思うのですが...

 ここで描かれるのは全くの 真逆




  いんです。




 ネルフ職員が大虐殺されるシーンは大の大人が見ても気分を害します。

 普段ホラー映画で耐性がついているはずが、このシーンは正直 胸糞悪く感じました。

 酷いだろ、流石に。

 手を上げ降参した職員を躊躇なく射殺、部屋の外から火炎放射器で中の職員を焼き殺し、建物内に悲鳴が燦々と響き渡ります。

 阿鼻叫喚の地獄絵図 、しかも表現がリアル志向なのでかなり重たい、シンドイ。




 改めて言いたい、監督、大丈夫かー!?

 現在、制作中の「シン・ゴジラ」期待して大丈夫ですか ‼?






 さてここから少し私的な話に移りますが、

 自己の存在意義 の話は興味深かったです。


 確かに 自分は何の為に生きているのか? と一度ならず考えたことがあると思いますが、これを追求していくと、もう何が正解で、何が間違いかそんな堂々巡りになります。

 突き詰めていくと死にたいんだか、生きたいんだか、わけわからなくなりますw


劇中シンジが
 「誰とも関わり会いたくない、でも独りは寂しいから嫌だ」
という気持ちなんとなくわかります。



 
 自分をわかってほしいと思うけど、分かるわけないだろ と感じる矛盾点。

 なぜならそれは自分自身の経験上から得た結論であり、その人生を通ってもいない他人が最も簡単に的を得たら、それはそれで腹ただしい気持ちに感じてしまう。

 むしろあえて そこは知られたくない とすら思いすら感じる。




 結局のところ、人と人とは分かり合えないのではないだろうか?

 人は他人を完全には理解できない。他人は自分ではないのだから。 





 時には他人に傷つけられる。

 または知らないうちに他人を傷つける。





 好きな人を傷つけてしまうなら、裏切られるくらいなら、他人なんていないほうがいい

 この際、一人でいい。
 
 でもそれは寂しい。

 だけど、他人は怖い

 他人は自分の全て理解してはくれない。

 なら、他人はいらない。

 けれど他人の存在がなければ、自分が存在しない・・・。なんなんや、この無限ループ



 ただ、人と人は完全には理解しあえないけれど、歩み寄ることはできる... 

 傷つく とわかっていてもなお近づこうとするのだから、これが本当に一筋縄ではいかないのだ。




 おそらくこの先 何年経っても、答えには辿り付かないだろう。




本編ラスト、アスカがシンジに向かって
・・・気持ち悪いボソッと 呟やかれて物語に幕が下されます。





 なんとも言えないラスト。




 TV版よりエグく強調・補足する するに至った劇場版エヴァ。




 物凄く大嫌いで大好きな作品 新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に おすすめしたい。








【海外版予告】


【エヴァ人気の秘密】わかりやすく説明


高橋洋子 「魂のルフラン」


【MAD】









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2005年度作品
91分/ 日本 
監督・・・細田守
脚本・・・伊藤正宏
声の出演・・・田中真弓、中井和哉、岡村明美、山口勝平、平田広明、大谷育江、山口由里子、大塚明夫、渡辺美佐、草尾毅
主題歌・・・氣志團 /「夢見る頃を過ぎても」

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  細田守監督の作品を見返そうと思い、

 まだ未見だったワンピースの劇場映画作品作目の映画ワンピースTHE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島見ました。






*あらすじ*

 「オマツリ島」への永久指針と地図を拾った麦わらの一味は、パラダイスだというその島を訪れる。

 島の当主と名乗るオマツリ男爵により数々の不条理な試練を受けさせられ、最初は楽しんでいたものの、仲間達が試練での苛立ちでどんどん不協和音を鳴らし、仲間割れ を起こしてしまう。

 そんな中、チョッパーとロビンは島の不自然さを感じ始めていた。







 正直「ONE PIECE」シリーズにはあまり触れていません。

 漫画も3巻くらいしか読んでいなく、、アニメもまだゴールデンタイムにやっていた時代に少しかじったくらい。なんていうか、あの独特な絵が合わなかった というのが一番の理由。



 でもそれが根底から今、覆えりそうです



 先日、地上波でアニメ「ONE PIECE」が放映していたので、流し見してたらたった30分なのに自然と引き込まれたました。





 そして本作見て思いました。

 ONE PIECEが人気あるのは本物だと。 ・・・おっと話がズレました。



 

 そもそもワンピースの他の映画を全く見た事がないので比較出来ませんが、 物凄くーーくかった。ちなみに恐らく細田監督色なのか、絵のタッチ・作画が本編でところどころ色々変わります。




  一番の痛感したのは 仲間を想う友情 です。 正直、けました。


 他にも ちょびヒゲ団の友情の印を掛け合うシーンもウルっと来ました。

 何よりキャラクターがありきだなと思いましたね!

 

 
 最近、泣ける作品で出逢っていないのもあり、やっぱ 映像の力って凄いな と思いました。

 かけがえの無い仲間の為に、立ち上がる想い が物凄く共感できました。 くだらない言い合いしてるけど、ちゃんと仲間の為に力を貸す。信じる。

 正直こんな 仲間 の欲しいなと思いました。






それにしても、なかなか描かれるところが重いですね。

 今回のボスは おまつり男爵 。その名前とのギャップとは裏腹にダーク過ぎて過ぎて驚きましたw

 彼の肩に乗っているリリーカーネーションもあのふんわりした表情と打って変わって狂気そのもの。




 後半 両手両足 に弓を射られ、貼り付けにされるルフィ。

 絵面がエグ過ぎる子供は見ちゃダメ!




 更にそこから全身に矢が刺さりまくる場面は壮絶

 子供がこれを見たら高確率でトラウマになります。





 
 かなりシリーズに興味を持ち始めたのですが

 ただし現在漫画は81巻、アニメ740話
※2016年5月付

 もう軽い気持ちで見れないですw 時間泥棒過ぎるw






 でも間違いなく面白いのは確実なので、少しずつ見ていこうかなと考えてしまいます。




 おすすめ 「ワンピース THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島」 !








【予告】











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