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2011年度作品
62分 / 日本
監督・・・内藤瑛亮
出演・・・宮田亜紀、小林香織、高良弥夢、竹森菜々瀬、場涼乃
キャッチコピー → 最凶の、教育映画。 


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 レンタルショップで一際、目を引き続けたタイトル

 遂に借りちゃいました。




 ネットで大論争を起こし社会現象にまでなった作品。

 ちなみにキャッチコピーは、最凶の教育映画!  





*あらすじ*

 郊外の女子中学校で多感な年頃の生徒たちやモンスター・ペアレント、事なかれ主義の上司に囲まれ、頭の痛い日々を送る女性教師、サワコ

 そんな彼女が妊娠した。

 それを知った不良グループのリーダー格ミヅキは、仲間たちとともに“先生を流産させる会”を結成、実際に流産させかねない、もやは悪戯とは呼べない陰湿で悪質な工作を開始するが…。







‘先生を流産させる会’のリーダーのふて腐れた目力に圧倒されます!

 なんていうか、常に冷めた目をしています。恐るべき小6‼




 本編はまさにタイトル通りの作品です。

 内容が内容だけあってセンセーション、実にアンモラルな作品です。

 賛否両論、うなづけます







 実際に劇中、先生は流産するのか?

 是非あなたの目で真相を確かめてください。






 作品見終わってから情報知りましたが、この話、実話なんですね。

 それが何より 衝撃 でしたね。


 ただ、実際に起きた事件は男子学生11名とのこと…。






 映像表現は独特、かつ挑戦的でした。

 独特な荒っぽい雰囲気、嫌いじゃないです。

 本編も62分、スピード感もあって アッ と言う間に終わります。





 決して万人にオススメ出来ませんが、タイトルに引き寄せられた方は、一度見てみることをお勧めします






予告1


予告2


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