2013年で見た映画でベストランキング、発表します!


では、参ります!




洋画部門
1位 パシフィック・リム
少年心くすぐるロボットアクション。二人で怪物を倒す重量級バトルがヤバイ
戦闘シーンの時にかかる勇ましい音楽でアドレナリンが放出


2位 ルビー・スパークス
自分が書いた小説の中の想像上のヒロインが突如目の前に現れる。
とても感情移入できた「もしも」ストーリー


3位 ホビット/思いがけない冒険
新しい「指輪物語」シリーズの一作目。
この手のファンタジー超大作では向かうところ敵なしの無双級映画


4位 オブリビオン
トム・クルーズのSFアクション超大作
「トロン:レガシー」の監督が描く驚愕のSFビジュアルムービー


5位 ワールド・ウォーZ
いざ蓋を開けてみればゾンビ映画。
B級テイストながらもかなり意欲作です
ハンパない なだれゾンビは貴重です





邦画部門

1位 地獄でなぜ悪い
大好きな園子温監督最新作!劇場で2回見ました
映画作りに命を懸ける男が主人公
全編がクライマックス


2位 横道世之介
長回しを多用、リアルな会話
それでいて引き込まれる物語
世之介最高!


3位 ばしゃ馬さんとビッグマウス
脚本というテーマ、
夢とはとても共感する内容でした


4位 もらとりあむタマ子
全編音楽一切なしのドラマ
いつの間にか引き込まれる恐るべしタマ子ワールド
エンディングの唐突感もハマっていた


5位 ゴスロリ処刑人
B級アクションながらもカッコイイアクション笑いを取り入れた意欲作
敵キャラが物凄く濃かった



次点、
紀子の食卓
レンタル家族に焦点を当てた衝撃作。

携帯彼女+
ありがちな設定、携帯小説ながらもなぜか引き込まれてしまう不思議な作品

HK/変態仮面
変態の極意を物凄く熱く語る姿にタダ凄いと圧倒。なに?吹っ切れた変態。
技名のいう時の威勢のよさにも感服です
ラストのオチはわかるものの、良くぞ実写化したと思う

じんじん
見ていてほのぼのする地域映画
絵本の凄さ、素晴らしい壮観な景色が見所




アニメ部門
1位 あの日見た花の名前を僕らはまだ知らない
涙なしには見られない傑作アニメシリーズの映画版。
映画ならではの作り方で大満足な仕上がりです


2位 魔法少女まどか☆マギカ [新編]叛逆の物語
まどマギシリーズまさかの続編。
終盤の哲学論争はとにかく圧倒されます。
アニメならではのアクションシーンも実写に負けないインパクトがありました




ドラマ部門

1位 仮面ライダーフォーゼ
青春学園+宇宙要素+友情をテーマに描いた仮面ライダー生誕40周年作品。
見た目のイメージとは裏腹に心打つドラマ描写に涙線が毎話堪えるのに必死に
友情いいな、仲間っていいなと改めて気づかされました


2位 美丘
いわゆる難病ものなのですが、生きるとはなにかを教えてくれた作品
分かっていても、やっぱり泣ける


3位 非公認戦隊アキバレンジャー
戦隊シリーズをモチーフ、戦うのは現実世界ではなく空想の世界のオタネタ満載のヒーロー映画。
見ていてとにかく楽しい作品

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